COBOL/汎用機保守サービス

2011-07-26

COBOLシステムコンサルティング業務

現場で活躍する汎用機の維持・保守、およびそのための人材育成、汎用機から最新システムへの移行計画の検討まで、御社の業務効率化・最適化のための汎用機およびCOBOLに関わるあらゆるご相談にお応えします。

COBOLシステム開発業務

COBOL開発経験豊富な技術者が、御社の汎用機を最大限に活かし、業務に最適なシステムを構築します。汎用機からのシステム移行などハードウェアを含めたシステムの再構築サービスを提供します。

COBOLシステム保守業務(汎用機延命業務)

現役バリバリのCOBOL技術者が、御社の汎用機を現役バリバリの現場の戦力となるよう維持・保守します。

ドキュメント復元サービス

ドキュメント復元サービスシステムを総合的に調査し、システム設計書、業務手順書を復元します。属人化リスクを断ち切り、現行の汎用機がどのぐらい延命できるのか、システムを移行するにはどのぐらいかかるのかを明確にします。

詳しくは、こちら

入出力画面スリム化サービス

入出力画面スリム化サービス入出力画面だけをCOBOLからExcelまたはAccessに変えるだけで、属人化リスク、改変コストを激減させることができます。

こんな入力画面をお使いなら、それだけで大きなコストです

汎用機の入力画面

これは、COBOLで書いた入力画面です。ExcelやAccessなら1~2時間もあれば作れそうなほどシンプルに見えます。ところが、これをCOBOLで書いたら1~2日の大仕事です。

COBOLは入力画面の作成にはまったく不向きな言語です。たったこれだけのために、複雑なプログラムを書かなくてはいけません。しかも、この画面を表示させるためには、寸分違わぬ決まった手順が必要になります。

入出力画面だけをCOBOLからExcelまたはAccessに変えるだけで、リスクもコストも激減させることができます。

入出力画面スリム化サービスとは

COBOL資産をそのままに入出力部分だけをExcelまたはAccessに切り替えることで、リスクとコストを削減するサービスです。

入出力画面スリム化のメリット

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